【I・TOP横浜】富士ソフト株式会社と連携しAI搭載『コミュニケーションロボット』で商店街を活性化!

【商店街PJ】

2018年01月10日

 富士ソフト株式会社(本社:横浜市中区、代表取締役社長執行役員:坂下 智保)と横浜市が連携し、人工知能(AI)搭載のコミュニケーションロボット「PALRO(パルロ)」を活用し、左近山商店連合会(左近山ショッピングセンター:横浜市旭区)で「防犯啓発」や「健康維持につながるレクリエーション」など、商店街を舞台に地域コミュニティの活性化を目指す取組を開催します。
 経済局では、企業や地域団体と連携し、新たな発想で魅力ある商店街づくりを進める「区・局・事業者等連携事業」に取り組んでいます。事業を進めるひとつとして、公民連携の提案と連携事業者を募集し、富士ソフト株式会社よりパルロを活用した商店街活性化の提案をいただき、今回の連携が実現しました。

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